2010-03
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2010-03-27
認識力と判断力と聞き流す冷静さ
2010-03-22
2010-03-20
ツイッター入りするマスメディア
ツイッターをすでにご利用のかたも
まだご存じないかたも
ツイッターがどうなって来たのか!
これからどんなことになりそうなのか!
そんなことがちょっとだけ垣間見れるかもしれません。
全6ページの記事です。
日経ビジネスオンラインへどうぞ!
2010-03-14
2010-03-12
2010-03-10
2010-03-08
Google-モバイル Android.
Androidってこんなんです→docomo PRO series HT-03A
iPhoneの最大のライバルと言えますかね?
iPhoneがMacなら、AndroidはWindowsといった説明で良いかな?
Apple社からハード(端末)もソフト(システム)も1社かで作られているiPhone
Androidは、システムそのものなので端末は今後様々なメーカーから発売されるでしょう!
Android向けのソフトウェアが続々登場してるみたいで、なにやら楽しみですね!
ま〜しばらくは、iPhoneのAppストアにはかなわんでしょうが。。。
ところで、日本の携帯って優秀なんだけどなぁ
なんか統一感がなくて、バリアフリーな感じが損なわれてますよね。。。
取り込み取り込み〜って戦略がいまいち歪んで見えます。
かっちょいいOS作れないのかな?
全キャリア共同で!
超漢字携帯とか(笑)
T-Phoneなんてどうや?(笑)
2010-03-05
プレイステーション携帯電話
ソニー、アップル対抗の「PS携帯」「ハイブリッドPSP」を開発中らしい・・
この手の世界って!
Appleさんと!
マイクロソフトさん!
だけじゃなくて♪
ソニーさんも期待の星だったのですね〜!!!!
任天堂さんはどなのかな?
サムスンさんとか・・・
シャープさんとか・・・
エプソンさんも、もう一度やってみたらどうだろう?
2010-03-03
RTがウザイ???
ツイッター!!
もうご存知ですね♪
リアルタイムな横の繋がりが画期的なツイッターですが!!
掲示板と比べてしまうと若干複雑なコミュニケーションツールと言えます。
横からいろ〜〜〜んな人が、ビシバシ入ってくるから
Qア〜ンドAに慣れた人には、ひょえ〜って感じですな♪
なかでもRT(リツイート)と呼ばれる機能は、そのRT数があまりにも多いと巻き込まれた人達はヘトヘトになってしまいます。
すべてのRTを消す手段は無いのですが、RT数がやたら多い人に少し静かにしてもらう機能がこれです。
ウザイ人のトップページへ移動して、ここ↓をぽちっとしてください。
グリーンから白に変わったら、その人のRTは貴女のフロント(タイムライン)に流れません。
RT以外の通常の発言は、ちゃんと表示されますよ〜
ちなみに「ついったん(twittan)」の画像を拝借しておりますが、ついったんはウザくないです。
とっても素敵で無邪気で可愛いです。
ちなみについったんはプログラムです。
ロボットです。
こういうのをボットといいます。
ついったんにダイレクトメッセージを送るとその内容をしゃべって(ポストして)くれます。






インターネットが一般的になり、コミュニケーションの手段は実に複雑です。
使いこなせば大変便利なのですが「意志の伝達手段」が複雑(または苦手)なものだと、メンタルに影響し伝えたいことも伝わらないことがあります。
わたしは、携帯電話のメールが大の苦手で「続きは電話で」の一言を加えて返信すればよいものを携帯メールでお問い合わせいただいた場合、そのまま必死で携帯メールによる返信に努めたりしてしまいます。
技術的な説明は、携帯メールでは限界があるんですよね。。。
このメールでのコミュニケーションですが、携帯メールの他にもPCメールがございます。
PCメールだと携帯メールよりもたくさんの文字がスムーズに入力できるので私は気に入っております。
しかも図や写真を挿入できるので解説しやすい!
ところがPC操作にある程度長けていないとやはりメンタル的に表現力が下がってしまいます。
イライラしてまともな文章が書けないかもしれません。
電話で話すことも「話し方」「口調」「声の出し方」などの様々な技術が存在します。
これらの技術に長けた人の意志は、とてもスムーズに伝わるものです。
発信者と受け手さんが、同一の情報伝達手段で同程度の技量を持ってコミュニケーションをとることが理想なんですね!
ここから話が膨らむのですが・・・
いわゆるメールの他にも、インターネットの世界は実に複雑怪奇
mixiなどの会員制コミュニティー内でのメッセージ交換であったり
ブログの記事に対するコメントであったり
掲示板のレスポンスであったり
口コミサイトへの評価や寸評
youtubeへのコメント投稿
公然の場で語られる会話であったり、クローズドな空間での会話であったり、人目を気にしながら(もしくは人目を意識しながら)誰もが見ている場所で1対1の会話を行うこともあります。
誰もが、いつでも横やりを行える状態の空間で、1対1の会話を誰もが黙って見守っていることもあります。
実に複雑怪奇
ついったの話しをしましょう。
インターネットの世界に突然現れ、たったの3年で絶対的地位を築いている新しい情報伝達手段です。
メールのようでもあり、掲示板のようでもあり、メッセンジャーのようでもあり、コミュニケーションツールでは無いようでもあり。。。
新しいツールを使い始めるときは、誰もが初心者です。
がんばって使いこなせば実に面白いツールですよ。
しかしながら、インターネットの世界で多少なりとも揉まれてきた人なら、そこに書かれた文章に対する判断力があります。
「これはネタだな」※創作物または脚色された事実
「これは釣りだな」※他人の反応を見て楽しむひっかけ文
「これは嘘っぱち」
「これはガセネタ」
「これはひとりごと」
「これは動作テスト」
同じ場所に集い同じ場所でつぶやかれた様々な発言ですが、
文章ひとつひとつに、相手が居る場合、ひとり言の場合、明らかにお遊びの場合、まじめなコミュニケーションの場合、それらを判断しながら、くみとったり、スルーしたり、乗り突っ込みやときには制止してあげたり!!
う〜ん複雑怪奇ですな〜
そ〜ゆ〜のが苦手な人は疲れちゃいますね。
でわ!
そんなあなたにこちらの記事をどうぞ
Twitterでは知らない人に@を飛ばす時にはIDのあとに「様」をつけるのが決まりです。
↑この、たったひとことに対する様々な人たちの様々な意見がじっくり見られます。
途中まで読み進めるのと最後まできっちり読み進むのでは、印象が変わりますので、是非!注意しながら最後まで読みましょう♪
ざっと読み進んで大丈夫なのですが、途中で止めるのと最後まで読むのでは印象が変わってきます。
そのまま鵜呑みにするかたやかたくなに反発するかた。様々です。
あなたはいかがですか?
でわでわ!